調布バプテスト教会
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 関東での早い梅雨明け、西日本での豪雨、猛暑続きと、この夏の異常気象に驚かされつつ、各地におられる方々守られて日々を過ごされるようにと祈ります。7月で誕生日を迎え、神様に守られてここまで歩んでくることができたことに改めて感謝をささげました。また、5月から歩き始めた娘も1歳5ヶ月を迎え、歩きがだいぶ安定してきました。意思疎通もお互いに取れるようになり、成長の早さを覚えます。いつも私達家族、そして、働きを祈りに覚えてくださり、ありがとうございます。
インターン生を迎えて
 
 3月から6月にかけて、JCFN日本では神学生のインターン生(S姉)を受け入れていました。インターンシップを日本で受入れることは今回が初めてのことでした。S姉には、実際に帰国者に会って、JCFNの発行している「帰国者ワークブック」をやってもらうこと、5月に行われたGRC18での奉仕、事務所での事務作業、そして、私との週に1度の面談(スーパービジョン)を体験してもらいました。日本でクリスチャンになったS姉でしたが、大学在学中にアメリカの大学に数ヶ月間交換留学に行き、そこで、海外で救われる日本人との関わりがありました。彼らが日本に帰国したからなかなか信仰生活を保つことができないという現実を目の当たりにし、何かできることはないか・・・と思っていた時にJCFNの働きのことを知り、事務所を尋ねにきてくれたことが今回のインターンシップの機会へと繋がりました。新しい視点をもってミニストリーについて分かち合ってもらうことができ、励ましを受けた3ヶ月となりました。来年3月に神学校を卒業されるS姉の学びと進路のために祈ります。(写真はインターンシップを終えて、協力主事と共に「恵まれさまランチ」をした時のものです。)
BBWIT18
 
 7月15日〜16日、BBWIT18(ブリッジビルダーズWhatever It Takesリーダーシップキャンプ)を町田の教会を会場に行いました。全部で20名の参加者があり、その多くが日頃帰国者の受け入れに関わっていたり、教会のスタッフであったりとリーダーシップに関わる方々でした。中にはつい2週間前に帰国したばかりの帰国者の参加者もありました。今回は「Entrust to Expand(広がっていくために託していくという意味)」ということをテーマに掲げ、メンタリング(人を育てていく関係)についての学びと帰国者受け入れセミナーを実際に作ってみるという大きく2つのことを取り上げ行いました。久々にメンタリングについてのティーチングのセッションを担当し、私自身もチャレンジを受ける時となりました。受け入れセミナーを主事ではない人たちの視点で作成・プレゼンしてもらうことはとても新鮮で面白い経験となりました。帰国者の成長に関わることに参加者がこれからも出ていき、周りの方々に帰国者ミニストリーに必要性を伝えていくことができるように祈ります。
GRC18の実:スモールグループの動向
 
 5月に行われたGRC18の実として、新しいJCFNのスモールグループ(SG)が起こされています。すでに始まったSGとして丸の内と西船橋のグループがあります。また、近い内に宇都宮と横浜でも新しく始まる方向で準備が進められています。写真は6月に行われたリーダートレーニングの様子です。興味を持って参加される方がいることにとても励まされました。ますますSGが帰国者受け入れに用いられるようにと祈ります。
今後の予定

 BBWIT18が終わり、JCFN日本では夏のイベントは予定されていないので、少し休息をいただける夏となります。8月には夫の実家のある金沢に帰省する予定でいますので、その機会にも帰国者と会う機会があればと祈っています。

7月28日 GiFT Summer Celebration(御茶ノ水)
8月19日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
9月1日 南関東スモールグループホスト会(御茶ノ水)
9月8日 JCFN日本事務所お祈り会OCHAHOP
9月15日 GiFTイベント(場所未定)
9月16日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎誕生日を迎え、ここまで歩みが神様によって守られたこと。
◎BBIWT18が祝福の内に開催できたこと。

◎娘の成長が日々守られていること。
◎支援の必要が1年間満たされたこと。継続的に支えてくださる方が与えられていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎インターン生S姉の学びと進路のために。
◎BBWIT18参加者の引き続きの歩みのために。
◎日本全国で行われている帰国者受け入れの働き(地域集会、スモールグループ)のために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎夏休みが守られるように。
 6月を以って、JCFNの2017年度が終わりました。この1年間も継続的に支えてくださる方々が起こされ、必要が満たされたことに感謝します。新年度2018年度は給与額の変更があり、サポートレイズの目標額が変更になります。月々の必要が183,000円になりました。ぜひ、引き続き必要が満たされるようにお祈りください。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2017年度毎月の目標額
¥139,000(9月まで)
¥181,000(10月以降)
日米合計 % 日本 北米
7
¥303,454 218 ¥278,000 $225
8
¥194,416 140 ¥142,000 $475
9
¥208,527 150 ¥184,000 $225
10
¥256,079 141 ¥230,697 $225
11
¥190,926 105 ¥171,000 $175
12
¥259,158 143 ¥160,000 $880
1
¥207,006 114 ¥176,000 $275
2
¥175,306 97 ¥154,000 $195
3
¥265,579 147 ¥244,710 $195
4
¥273,201 151 ¥249,223 $225
5
¥157,786 87 ¥131,000 $245
6
¥290,334 160 ¥290,334 $160
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN日本事務所
夏季特別献金受付中

 JCFN日本の夏季特別献金を8月31日まで受付けています。運営費基金、新しい主事の応援基金、主事の夏季手当基金の必要が満たされるようにお祈りください。
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JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 2 No. 61 2018年5月発行

 前回のニュースレターから少し間が空いてしまいましたが、その間、お祈りいただいていた、「ぐりこ」こと、GRC18:Global Returnees Conferenceを5月の連休に祝福の内に終えることができました。
GRC18: Global Returnees Conference
 
 ぐりこ、終わりました。実行委員長が立てられてから約2年間の準備を進めてきたGRC18が神様の守りのうちに、5月2〜5日、山梨県富士吉田市のホテルを会場に行われました。子どもや部分参加を合わせ総勢約370名の方々が参加しました。テーマは「Dwell〜主は私達と共に住む」、テーマ聖句をゼカリヤ書2:10〜11でした。主講師として、イギリスから立山仰師(ECCJ日本語教会)、神奈川から山﨑ランサム和彦師(聖契神学校、鶴見聖契キリスト教会)、ニュージランドから渋沢憲一師(JCFクライストチャーチ)がご奉仕くださいました。私たちのただ中に住んでくださる神様と共に、神の国の大使としてそれぞれが遣わされているところで、神様の心を実現していくことをチャレンジしてくださいました。
 
 今回、新しい試みとして、ネットワーキングタイムという時間が2日間、設けられました。帰国者たちが神様から受け取っているビジョンや夢を、自分ひとりで握りしめるのではなく、同じ興味が心を持つ方々と繋がり、実際に一緒にできることを探る時になりました。誠実に神様から受け取っている心に向き合う帰国者たちの姿にとても励まされました。
 
 また、もう一つの新しい試みとして「Creative聖書朗読」というものが全体集会中に行われましたが、とても印象的でした。メッセージの聖書箇所を、音楽や映像を通して表したり、一つの聖書箇所をギリシャ語から始まり様々な言語が重なり合って朗読し、最後に日本語で読まれていったり、パウロの宣教の始めの様子をライブペインティングという形で表現していました。ただ朗読するのとは違い、書かれていることをイメージとして感覚を通して体験することができました。長らく準備を重ねてくださった方々に感謝します。

 ぐりこ参加者の歩みは始まったばかりです。それぞれが決心したことを受けて進む一歩が守られていくことができるように、ぜひ、引き続きお祈りください。次回は2021年の5月2〜5日を予定しています。全体集会や分科会の映像や音声がFacebookホームページにあげられていますのでぜひご覧ください。
合同主事会&ビジョンミーティング&理事会
 
 遡ること3月、3年振りに日本で年次合同主事会が行われました。昨年は産休中のため、合同主事会に出席できなかったので、改めて主事が全員揃って、同じ場所で働きの目的を再確認する時の大切を実感しました。合同主事会の中で確認したことで印象的だったことは「私たちは帰国者の成長に関わっているのか」ということでした。帰国者が4つのC(Calling, Character, Community, Commission)を持つ整えられたクリスチャンとして成長し続けることができるように、帰国者に寄り添い、関わっていきたいと思います。

 今回のハイライトは、合同主事会中に持たれた「ビジョンミーティング」です。日本の5人の協力主事を始め、日頃からボランティアで地域やカンファレンス準備に関わってくださる方々が、東京、埼玉、愛知、兵庫から集まってくださり、主事も含めて総勢26名でミーティングを持ちました。ミーティングの内容もとても励まされ、考えさせられる時となりましたが、何よりもこれだけ多くの方々JCFNの働きに関わり、また考え、祈ってくださっている、ということに大いに励まされました。

 また、ぐりこに北米から参加する理事もいらっしゃるということで、それに合わせ、ぐりこ後の5月7〜8日で年次理事会が御茶ノ水で行われました。実は体調を崩して(家族で流行り目になってしまいました...。)私は実際に会場に向かうことができず、自宅からのオンラインでの出席になりましたが、ぐりこの感想を分かち合いつつ、年度を振り返り、新年度に臨む大切な時間になりました。
今後の予定

 ぐりこが終わり、日常が戻ってきた様子を感じています。今後は、ぐりこからのフォローアップとして地域での帰国者の働きを励まして行きたいと思っています。また、7月には昨年に引き続き、BBWIT18リーダシップキャンプを計画しています。準備のためにお祈りください。

5月26日 GiFT@神の家族主イエス・キリスト教会(東京)
6月2日 南関東スモールグループホスト会(御茶ノ水)、GRC18実行委員会恵まれさま会(岡田家)
6月9日 JCFN日本事務所お祈り会OCHAHOP
6月17日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月14日 JCFN日本事務所お祈り会OCHAHOP
7月15日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月15〜16日 BBWIT18リーダーシップキャンプ(町田)
7月28日 GiFT Summer Celebration(御茶ノ水)
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎GRC18が守られ開催できたこと。
◎娘の成長が守られていること。
◎支援が与えられていること、継続的に支えてくださる方が与えられていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎GRC18参加者の引き続きの歩みのために。
◎日本全国で行われている帰国者受入れの働きのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎BBWIT18の準備のために。
 経済的支援をもって働きにともに加わってくださる方々が与えられていることに大きな励ましを覚えています。今年度、これまで必要が満たされていることに感謝します。ぜひ、引き続き必要が満たされ、働きを進めていくことができるようにお祈りください。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2017年度毎月の目標額
¥139,000(9月まで)
¥181,000(10月以降)
日米合計 % 日本 北米
7
¥303,454 218 ¥278,000 $225
8
¥194,416 140 ¥142,000 $475
9
¥208,527 150 ¥184,000 $225
10
¥256,079 141 ¥230,697 $225
11
¥190,926 105 ¥171,000 $175
12
¥259,158 143 ¥160,000 $880
1
¥207,006 114 ¥176,000 $275
2
¥175,306 97 ¥154,000 $195
3
¥265,579 147 ¥244,710 $195
4
¥273,201 151 ¥249,223 $225
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
*バナーの写真は3月の合同主事会中に撮った主事、協力主事、インターンでの集合写真です。
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-424-7535
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〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

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 2018年最初のニュースレターになります。新しい年は、カリフォルニアで行われたEquipper Conferenceでのカウントダウンと共に家族で迎えることができました。
 2018年も早いもので2月。教会の暦では受難節(レント)に入り、イエス様の十字架を覚える時期になりました。日本でも色々なところでイースターの飾り付けを目にしますが、イースターの本当の意味は知られていないことを思い、胸を痛める思いがします。ひとりでも多くの人にイエス様の十字架と復活とが伝えられていきますように。
Equipper Conference
 
 約2週間、Equipper Conference(以下、EC17)のために家族でカリフォルニアに滞在しました。EC17には部分参加や子どもの参加も含め、総勢385名の方々が参加されました。「キリストにある自由を生きる」というテーマで、立てられた3人の講師が大胆に語ってくださり、参加者たちが御霊によって自由にされることを学び、体験する時となりました。
 特に今回は、ユースや日本から帰国者を迎えに行く参加者も多かったのが特徴的でした。1997年に始まり、15回目という記念すべき年でしたが、年数を踏んでいる分、ECに対して神様が何を期待しているのかを今一度立ち止まって祈り求めていく時に来ているように思います。救われる魂が起こされ、神様の前に大きな進路の決断をする人があったりと、帰国者の帰国準備だけでなく、幅広い参加者たちが神様との時間をECという場を通して経験しています。2018年はECがお休みの年になりますので、この1年間を通して、神様に聞いていきたいと願っています。
 私自身のことに触れますと、昨年は妊娠中のために日本からビデオでの参加(?)だったので、ECに参加したのは2014年依頼で、結婚してからも、出産してからも初めてのECでした。実は、その事実に、会場に足を踏み入れてから気づきました。自分の都合で動いていた以前までのECとは違い、娘の世話をしつつでしたが、限られた範囲ではありましたが、必要のあるところで用いていただきました。娘の世話のサポートのために夫も同行してくれました。ECでの経験を通して、家族で主に仕えることとはどういうことなのかを2018年は神様に聞きつつ歩んでいきたいという思いが与えられました。
 EC17のメッセージやワークショップの録音などが、ホームページ上にあげられていますので、ぜひ、ご覧ください。
 
娘が1才になりました。
 
 2月17日で娘・咲希が1才を迎えました。この1年間の娘の成長を見ながら、0〜1才が人の一生の中で成長が著しい年であることを思い、神様の導きを日々認める時となりました。娘が成長するのと共に、私たち夫婦も親にさせていただいた1年間になりました。股関節の装具治療も無事に終わり、今年に入ってから、整形外科の医師より正式に治療が終了したことの太鼓判も押していただけました。
 去年の今頃は、産後の体の回復と新生児のお世話とでてんやわんやしていたことを思います。娘が1才になり、娘の意志が段々と表れて来る中で、信仰を持つ親としてどのように毎日の生活の中で信仰を伝えていくのかを考えさせられています。神を愛し、人を愛する子に育っていってほしいと願います。
 保育園にお世話になりながらのJCFNでの働きが続いていきます。皆様のお祈りに感謝します。引き続き、家庭、また、ミニストリーにおいて神様にお仕えしていくことができるようにぜひお祈りください。
今後の予定

 JCFNでは例年通り、3月に年次合同主事会が行われます。私が娘を連れての渡米が難しいこともあり、今年は3年振りに東京で行われることになり、北米から主事が日本に来てくれることになっています。今回は初めての試みで、合同主事会機関中に「ビジョンミーティング」と称して、日本協力主事や日頃、地域やカンファレンスの実行委員としてボランティアでミニストリーに関わってくださっている方々を招いて、JCFNのビジョンを分かち合ったり、「フォローアップ」とは何なのかということを集まる方々と話し合う時間を持つ予定になっています。良い時になるように、そして、願わくば、実際に主事や協力主事として共にJCFNに関わる方々が起こされるようにお祈りください。
 また、5月のGRC:Global Returnees Conferenceに向けての準備も引き続き進められています。日々、色々な決断をする際に知恵を必要としています。神様の御心を聞いて判断し勧めていけるようにお祈りください。

3月3日 GiFT@永福南キリスト教会(東京)
3月8〜11日 合同主事会(東京)
3月17日 GRC18顔合わせ実行委員会(岡田家)
3月18日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
4月10日 東京プレヤーセンターメッセージ奉仕
4月14日 JCFN日本事務所お祈り会OCHAHOP
4月15日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
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♪ 感謝 ♪
◎年末年始の渡米が守られたこと。
◎娘の成長が守られていること。
◎支援が与えられていること、継続的に支えてくださる方が与えられていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎3月に行われる合同主事会のために。
◎日本全国で行われている帰国者受入れの働きのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎GRC18の準備のために。
 経済的支援をもって働きにともに加わってくださる方々が与えられていることに大きな励ましを覚えています。今年度、これまで必要が満たされていることに感謝します。ぜひ、引き続き必要が満たされ、働きを進めていくことができるようにお祈りください。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2017年度毎月の目標額
¥139,000(9月まで)
¥181,000(10月以降)
日米合計 % 日本 北米
7
¥303,454 218 ¥278,000 $225
8
¥194,416 140 ¥142,000 $475
9
¥208,527 150 ¥184,000 $225
10
¥256,079 141 ¥230,697 $225
11
¥190,926 105 ¥171,000 $175
12
¥259,158 143 ¥160,000 $880
1
¥207,006 114 ¥176,000 $275
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
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(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
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ニュースレター2017年12月

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 メリークリスマス!
 現在、年末に開催されるEquipper Conference(EC)に向けて、JCFNは北米も日本も忙しくなってきています。
 10月から再開した御茶ノ水の事務所通勤にも慣れてきました。この1年を守り導いてくださった神様に感謝いたします。特に、娘が与えられて、生活や働きが新たにされてここまで歩んでこられたことに、皆さまが祈りによって支えてくださったことを思います。感謝いたします。年末のECのために家族で渡米する予定になっています。引き続き、今年最後まで働きつづけることができるようにお祈りくださればと思います。
 ともにおられる神様を味わうクリスマスと新年とを過ごされますように。
事務所で働くことの意義
 
 10月から事務所勤務を再開してから日々思うことは、実際に人と会うことの大切さです。どんなにコンピュータの前で作業を進めることができても、スカイプなどを使ってミーティングができても、共に働く人たちと実際に顔を合わせることや、事務所への訪問者を会って迎えることに優りません。それと同時に、御茶ノ水に事務所が与えられていることの素晴らしさを改めて思わせられています。他団体が入っているお茶の水クリスチャンセンターの中にいることで、他の主にある働き人との接点や協力が与えられています。そして、何より、帰国者が気軽に立ち寄りやすい環境にあります。御茶ノ水への勤務復帰へと導いてくださった神様に日々感謝しています。
 そして、保育園での生活に頑張ってくれている幼い娘と、家のことがままならない状況でも送り出してくれている夫に心から感謝します。
EC17目前
 
 いよいよ、Equipper Conference(EC)まで秒読みとなりました。昨年は妊娠中だったため、実際に会場に足を運ぶことはせずに、自宅でオンラインで集会の様子を見ていました。その時にお腹の中にいた咲希も一緒に、夫の協力の下に、今年は家族3人で日本から参加をすることで準備を進めています。娘にとっては初めての長期旅行の上に、初海外。どうなるのか全く想像がつきませんが、神様により頼みつつ行ってきます。会場で一人でも多くの帰国者として帰国される方々とお会いすることができ、今後のフォローアップに繋がるようにと願っています。



 今回のECのテーマは「Freedom〜キリストにある自由を生きる」です。参加者たちが、真の自由を体験し、その自由に生きることができるように、その決心へと導かれるECになるようにと祈っています。
 また、ぜひ、心合わせて祈っていただきたいことがあります。EC講師のお一人の関真士先生の奥様が今月に入り、癌のステージ4であることが分かりました。圧倒的な平安の内に、ECにご家族で参加されることを祈り、それが実現しようとしているところです。現在、放射線治療を受けているところです。癒しと旅路とのためにお祈りいただければと思います。
GRC18の申込受付開始
 
 EC17準備が大詰めな中、来年5月に日本で行われるGRC18:Global Returnees Conferenceの準備が同時進行で進められています。今週よりオンラインでの受付が開始しました。



 今回のGRC18のテーマは「DWELL〜主は私達と共に住む〜」です。帰国者たちがひとりでいるように感じる時、思いを共に住まわれる主ご自身に向けられるようにと期待し、またそこから主の大使として遣わされていく時になるようにと祈っています。ぜひ、準備のためにお祈りください。
今後の予定

 ECに向けて家族で渡米の予定で準備を進めています。娘にとっては初めての飛行機、海外での時間、長期間の修養会・・・。初めて続きの旅が守られるように、ぜひ覚えてお祈りください。

12月22日〜1月5日 渡米(6日帰国)
12月27日〜1月1日 Equipper Conference 17
1月13日 JCFN日本事務所お祈り会OCHAHOP
1月20日 GRC18顔合わせ実行委員会
1月21日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
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♪ 感謝 ♪
◎事務所勤務が守られていること。
◎娘が守られ、10ヶ月になったこと。
◎支援が与えられていること、継続的に支えてくださる方が与えられていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎ECに向けての渡米のために。
◎日本全国で行われている帰国者受入の働きのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎ECのために。
◎GRCの準備のために。
 経済的支援をもって働きにともに加わってくださる方々が与えられていることに大きな励ましを覚えています。これまで必要が満たされていることに感謝します。ぜひ、引き続き必要が満たされ、働きを進めていくことができるようにお祈りください。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2017年度毎月の目標額
¥139,000(9月まで)
¥181,000(10月以降)
日米合計 % 日本 北米
7
¥303,454 218 ¥278,000 $225
8
¥194,416 140 ¥142,000 $475
9
¥208,527 150 ¥184,000 $225
10
¥256,079 141 ¥230,697 $225
11
¥190,926 105 ¥171,000 $175
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
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③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
冬季特別献金のお願い

 JCFN日本事務所では1月末まで、冬季特別献金を受け付けています。特別に献げられたものから、運営費、主事冬季手当、GRC18奨学金に割り当てられます。ぜひ覚えてお祈りください。献げてくださる方は、上記と同じ方法にて、「JWF」と一言添えてください。よろしくお願いします。
 
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 主の御名を賛美します。
 段々と秋らしい気候になり、過ごしやすくなってきました。前回のニュースレターを発行してから、働き方に変化がありました。思いがけず(神様にあってはそんなことはないのですが...)、娘の保育園が抽選であたり、9月より慣らし保育が始まり、10月から御茶ノ水の日本事務所への通勤を再開することになりました。まだ6ヶ月半での入園は早いのではないかという思いもありましたが、神様がこのタイミングに開いてくださったのだと信じ、慣らし保育を始めました。最初3日間ほどは預ける時に泣いていましたが、慣らしが終わろうとしている今では保育園で遊んだり、お友達との関わりを楽しんでいる様子です。また、前回少し触れましたが、娘の股関節のための装具治療に関しても、3ヶ月の装着期間を卒業し、経過観察が続くことになりました。10月からは9ヶ月振りの通勤生活が始まります。家族皆で生活の変化に取り組んでいけるようにと祈っています。そして、7ヶ月半の娘が色んなことを吸収し成長している姿に見習い、神様の与えてくださっている働きの機会に忠実に従っていけるようにと祈っています。
休暇と帰国者訪問
 
 8月中旬、お休みをいただいて、夫の実家のある石川県金沢市に帰省しました。初孫である娘と時間を過ごしてもらうことが一番の目的でしたが、道中、また滞在中に何人かの帰国者を訪問する機会が与えられました。道中では、長野や岐阜で教会の働きに関わっている帰国者ファミリーを訪問し、携わっている働きのことをお聞きし、共に祈る機会が与えられました。滞在中には富山を訪問、富山在住の帰国者ファミリーと開拓を始めた帰国者ファミリーと一緒に交わりの機会が与えられました。東京にいると帰国者集会やスモールグループなどを通して、また、気軽に他の帰国者との繋がりを得ていけますが、他の地域では同じではないということ、だからこそ、巡回の機会に帰国者を訪問することが大切であると感じました。以前のように巡回に行くことは難しくなりましたが、帰省の度にできるだけ帰国者訪問していきたいと思います。また、巡回できる働き人が加えられるようにと祈ります。
スモールグループ
 
 昨年7月に夫婦で始めた吉祥寺スモールグループが1年を迎えました。出産を機に、2月から参加することはできていませんが、スモールグループ内でのやり取りなどには続けて加えていただき、学びには参加することができない中にも、スモールグループのことを覚えて祈らせていただいています。
 開始したときからローマ人への手紙のインダクティブバイブルスタディ(帰納法的聖書研究)を学んでいましたが、1年経ってようやく16章全部の学びを終えることになりました。良い区切りということで、セレブレーションの時を8月に持ち、皆さんで我が家を訪ねてくれました。娘にあってもらう機会にもなりましたし、食事を囲みつつ、1年間の祝福を覚え、振り返る時になりました。
 また、私が帰国してから始めた新宿クリスピースモールグループも、やはり、今年になってから参加できていませんでした。7月にメンバーが我が家に来てくれ、スモールグループの今後について話し合い、3ヶ月間はスモールグループとしての集まりではなく、ペアになってお互いに近況を分かち合う体制(アカウンタビリティ)で行ってみようということになりました。
 実際に参加できないなかで励ますということはとても難しいですが、良い形でそれぞれをサポートしていくことができるようにと思っています。
OCHAHOP
 
 実際に足を運んでの働きが難しかったので「久々」続きになりますが、こちらも久々のJCFN日本のお祈り会「OCHAHOP(御茶ノ水House of Prayer)」に9月は娘を連れて参加することができました。「いつものメンバー」はとても少ないのですが、毎月地域で行われている帰国者の働きやJCFNカンファレンスのことを覚え祈り、また、お互いのために祈る時間となりました。毎月第2土曜日に事務所で行っています。更に共に祈ってくださる方々が送られるようにと祈ります。
今後の予定

 すでに書きましたが10月より御茶ノ水のJCFN事務所への通勤が再開します。御茶ノ水にお越しの際は、ぜひ3階のJCFN事務所までお立ち寄りください。
 これから年末のequipper conferenceのための準備と来年5月のGlobal Returnees Conferenceの準備が本格的になっていきます。

10月14日 JCFN日本事務所祈り会OCHAHOP
10月22日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
11月11日 JCFN日本事務所祈り会OCHAHOP
11月12日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
11月25日 南関東スモールグループホスト会
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎限られた時間の中でもこれまでの働きが支えられたこと。
◎娘が7ヶ月になったこと。股関節の経過が順調であること。
◎支援が与えられていること、継続的に支えてくださる方が与えられていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎10月からの通勤再開に際し、生活リズムが整っていくように。特に、娘の保育園生活のために。
◎日本全国に送られる帰国者のために。励ましを受け、神様の呼びかけてに応えていくことができるように。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎ECとGRCの準備が滞り無く進められていくように。
 前回のニュースレターでお知らせてしていた毎月の目標額が10月より変更になることになりました。当初、自宅で子どもを見ながらのパートタイムということで予定していましたが、保育園が決まり、時短勤務にはなりますが、10月より御茶ノ水の日本事務所への通勤が再開になります。それに伴い給与額が変更になり、サポートレイズ目標額が月々181,000円に変更になります。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2017年度毎月の目標額
¥139,000(9月まで)
¥181,000(10月以降)
日米合計 % 日本 北米
7
¥303,454 168 ¥278,000  $225
8
¥194,416 107 ¥142,000  $475
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

*|MC:SUBJECT|*
 主の御名を賛美します。
 日本は暑い毎日が続いています。各地で大雨による災害が起きています。暑さの中でも、また、不安定な気候の中でも、それぞれが守られますようにお祈りしています。
 JCFNでは7月より新年度になりましたが、大きな変化と共に始まりました。北米事務主事として仕えていた斎藤真智子さんが6年間の働きを終え、退職されました。北米会計と事務の働きを尾関祐子北米主事が担当することになり、働き方に大きな変化がありました。また、日本事務所も私がパートタイムでの自宅勤務が続きますので、働きの体制に継続的に調整が必要な状況となっています。ぜひ、JCFNの働きを覚え、特に、新しく主事にや事務主事になる方々が起こされるようにお祈りください。
JCFNスモールグループホスト会
 
 日頃は子どもを見つつ、自宅での働きを進めていますが、集会やイベントなどにも、子どもを連れて、できる範囲で出ていきたいと思っています。その中でも久々に事務所での働きを担当させていただけたのが、6月24日に行ったスモールグループホスト会です。事務所での働きに「仕事に復帰させてもらったんだな」という実感を得た時となりました。
 JCFN日本では約10年前より、スモールグループを通しての帰国者フォローアップを行っています。スモールグループにも季節があり、閉じるグループがあり、新しく始まるグループがありますが、現在では新宿(2)、渋谷(2)、蒲田、三鷹、吉祥寺、ひばりヶ丘、千葉の9つのグループが活動しています。スモールグループリーダー(ホスト)への思いをもって関わってくださる方々が起こされていることに感謝します。
 ホスト会は3ヶ月に一度行われ、午前中にはスモールグループの様子を聞きお互いに励まし合い、祈り合います。午後には、学びの時間を持ちますが、6月のホスト会ではメンタリングについて本から学びました。学びの機会がリーダーたちのケアに通じるようにと願っています。
 また、さらに新しいグループが始まることができるようにぜひお祈りください。
BBWIT17
 
 7月16〜17日に町田にあるエヴァグリーンチャペルを会場に、BBWIT(Bridge Builders' Whatever It Takes)リーダーシップキャンプを行いました。JCFN北米では留学生伝道や日本人ミニストリーなど、北米各地域でミニストリーに関わるリーダーたちのためのトレーニングキャンプとしてWIT(Whatever It Takes)を2007年から行っていますが、その日本版として、2012年に東京と愛知で帰国者受入れミニストリーに関わる方々のためにBBWIT(「びびっと」と読みます)を初めて行いました。今回は5年振り3回目の開催となりました。今回は埼玉、東京、千葉、神奈川、静岡、愛知から21名の参加(JCFN主事とヘルパー含む)があり、加えて、シンガポールからのミッションチームの8名が応援に駆けつけてくださり、総勢29名で2日間を過ごしました。
 参加者は日頃から地域で帰国者受入れのミニストリーのスタッフやコアメンバーとして関わっている方々、スモールグループリーダーとして奉仕してくださっている方々でしたが、彼らが励まされ、また、よいチャレンジを受ける時になるようにと学びの内容を準備してきました。ビジョンを継承することについて、またメンタリングとコーチングについて、シンガポールチームのミッションパスターにセッションを担当していただきました。神様がJCFNに与えてくださったビジョンを地域リーダーたちが意識して働きに関われるように働きかけてくださり、改めて、同じ思いを持って働きに関わってくださっている方々がいることに、JCFN主事としても励まされた時となりました。続けて、JCFN日本として、地域リーダーたちの励ましとなっていくことができるように、お祈りください。
今後の予定

 報告に書いたことの他に、GiFT(Growing in Fellowship Tokyo)の集会に5月、7月と訪問してきました。GiFT集会で久し振りに再会した帰国者の証が7月のJCFNの月報で紹介されました。ぜひ、お読みください。

 8月には夫の実家である金沢に帰省予定で、旅の途中や滞在期間中に帰国者を訪問する予定でいます。良い再会が与えられることを楽しみにしています。

 娘が3〜4ヶ月検診の際に左臼蓋形成不全であるということが判り、6月末より装具をつけての治療が始まりました。そのため、通院の機会が増えていますが、経過はここまで順調です。多くの方が娘のために祈ってくださっていることを感謝します。3ヶ月間の治療ということになっていますが、引き続き、治療が守られるように共にお祈りください。

8月20日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
9月9日 GiFTイベント
9月10日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
9月16日 南関東スモールグループホスト会
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎2016年度の支援が満たされたこと、継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎BBWIT17が祝福の内に行われたこと。
◎娘が5ヶ月になり、子育てが守られていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎限られた形での働き方において知恵が与えられるように。
◎JCFN日米両事務所の働きの体制のために。
◎BBWIT17後の参加者の励ましのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎娘の装具治療が無事に進むように。癒されるように。
 2016年度もお祈りと経済的支援をありがとうございました。新しく継続的に支援してくださる方が起こされたことや、産休後の5月からの働きがパートタイムになったこともあり、2016年度は年間目標額を上回る形で終えることができました。前年度までの団体への借入分も返済ができることになりました。心より感謝いたします。
 2017年度(7月から開始)は、子育てをしながらのパートタイムでの働きになるため、目標額が月々139,000円に変更になります。来年になり保育園に入ることが可能になるようでしたら、またフルタイムへと戻ることができればと願っています。ぜひお祈りください。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,225 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
12
¥328,354 163 ¥305,000  $205
1
¥197,606 98 ¥162,000  $305
2
¥198,325 98 ¥164,000  $305
3
¥382,928 190 ¥336,669  $405
4
¥207,694 103 ¥185,000  $205
5
¥186,491 92 ¥158,000  $255
6
¥263,116 108 ¥218,558  $405
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
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P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
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*|MC:SUBJECT|*

 主の御名を賛美します。

 前回のニュースレターから5ヶ月振りのたよりになります。すでにご存知のことと思いますが、2月17日に無事に女の子を出産し、そのまま産後休業をいただいていました。5月10日より、自宅勤務(パートタイム)での働きになりますが、働きに復帰しました。まだまだ、子育てをしながらの働き方について試行錯誤中ではありますが、今の時期にできることを神様に聞きながら主にお仕えしていきたいと思っています。この間も、祈りとご支援くださった皆様に心から感謝いたします。
新しい家族の紹介
 
 まずは、我が家に誕生した新しい家族を紹介させてください。出産予定日から4日遅れの2017年2月17日17:11に、3,556グラム、50.7センチの女の子が誕生しました。イザヤ35:1〜2より、「咲希(さき)」と名付けました。
 産後休業中の神様への一番のミニストリーが子育てでした。「見よ。子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。」(詩篇127:3)とあるように、私たちには値しないような存在が与えられ、いや、むしろ託されているのだと思いました。未知の生き物とも言える新生児(〜乳児)との生活は、自分の持つ知識ではどうにもならないもので、正直に書きますと、わからないことに涙をすることも多くありました。その中で、ただ、神様により頼みながら託された存在に向き合っていったらいいのだと御言葉から励まされ、過ごしてきました。
 咲希は今月で3ヶ月になり、新米パパママも3ヶ月になりました。最近は自分の手に興味を持って、じっと手を見つめています。よくおしゃべりもしています。
 ある方が最近このようにメールで書いてくださいました。「あくまで『神様第1・家庭第2・ミニストリーは3番目以降』を心がけてくださいよ。」働き始めにこの根本を再確認する機会を与えられ、JCFNのミニストリーに復帰しました。ぜひ、今、私が神様からフォーカスすべきと言われていることに忠実に取り組んでいくことができるようにお祈りください。
GRC18実行委員会始動!
 
 4月より、いよいよ、来年5月に開催するGRC18〜Global Returnees Conferenceの実行委員会が動き始めました。産後休業からの復帰前でしたが、4月末に自宅を開放し、顔合わせの実行委員会が持たれました。実行委員の多くは、これまで、北米で開催しているequipper conferenceの実行委員を務めたことがある人達で、北米でのJCFNの働きの実が、このように日本で働きを担ってくださることにとても励まされています。また、ヨーロッパの帰国者やニュージーランドの帰国者も今回の実行委員会の中に加わってくださり、全世界からの帰国者のために準備をしていくことができるようにと願っています。
 GRC18でご奉仕くださる主講師の方々も決定しました。渋沢憲一先生(ニュージーランド・クライストチャーチJCF牧師)、立山仰先生(イギリス・ECCJ日本語教会牧師)、山﨑ランサム和彦先生(日本リバイバル神学校校長)です。その内2名の先生方のGRC18に向けての記事をJCFNの月報(5月号)に掲載していますので、ぜひ、ご覧ください

 5月13日(土)には東京と大阪とで修養会1年前のキックオフ集会が開催されました。途中、中継で両地域を繋ぐ場面もあり、GRC18への期待が広がっていくことに大いに期待しています。
今後の予定

 すでにお伝えした通り、当面、JCFNの働きは自宅勤務を中心にパートタイムで関わることになりました。週末のイベントには、娘を連れて行ける範囲で訪ねていきたいと思っています。
 母教会・調布バプテスト教会でのメッセージ奉仕も両親を始め、周囲のサポートをいただきながら、5月より再開しました。

6月13〜15日 JCFN理事会(イリノイ州・Skype参加)
6月18日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月16日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月16〜17日 BBWITリーダーシップキャンプ(町田)
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎無事に出産でき、3ヶ月間守られていること。
◎産後休業を終え、働きに復帰できたこと。

♪ 祈祷課題 ♪
◎限られた形での働き方において知恵が与えられるように。
◎日本事務所の体制のために。
◎BBWIT17、GRC18の準備のために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
 お祈りとご支援に感謝します。年度内の必要が満たされていることに感謝します。働きがパートタイムになることに伴い、給与やサポートレイズの目標額が変更になります。7月から始まる新年度にて新しい目標額をお伝えします。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,225 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
12
¥328,354 163 ¥305,000  $205
1
¥197,606 98 ¥162,000  $305
2
¥198,325 98 ¥164,000  $305
3
¥382,928 190 ¥336,669  $405
4
¥207,694 103 ¥185,000  $205
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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ニュースレター2016年12月

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*|MC:SUBJECT|*

 Merry Christmas!早いもので、2016年もあと少しとなりました。このクリスマス、皆さまの上に神様からの恵みと祝福が大いにありますように。JCFN北米では年末にequipper conferenceを開催しますが、今回は出産を控えて、私は日本でお留守番です。できる部分の準備に関わり、当日に向けては祈りでサポートしたいと思います。それでは、今年最後のニュースレターをお届けします。良いクリスマス、新年をお迎えください。
地域の働きの訪問
 
◎GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo(東京)
 10月29日、GiFTのイベントが行われました。International Potluck Partyということで、自分が滞在していた国を表す食べ物を持ち寄っての会となりました。テーブルトークのお題が与えられて、食事やデザートを囲みながら、帰国時の体験を分かち合ったり、お互いを知るきっかけとなる話題満載の交わりの時となりました。また、帰国者の証を聞いたり、共に賛美をしたりと、励ましの時間にもなりました。
 GiFTは2ヶ月に1度集まりを開催するようにしていますが、10月に続いて、12月17日にクリスマスディナー&イルミネーションのイベントがありました。私は体調を見て、今回はお休みさせていただきましたが、良い交わりのときとなった様子です。次回は来年2月の予定です。
*****

◎りっちーば(千葉)
 11月12日、千葉の帰国者集会を訪問しました。りっちーばは、昨年のGRC15をきっかけに始まった集会で、昨年10月より3ヶ月に1度、千葉内の教会を周りながら集まりを行ってきました。今回の集まりが5回目となり、集会が始まってから1周年をお祝いする時となりました。感謝なことに1回目から継続して訪問することができ、今回は、1年間を振り返りつつ、御言葉からこれまで導いてくださった神様への感謝とこれからへの期待についてお話させていただきました。引き続き千葉での働きが導かれていくようにと祈ります。次回は2月の予定です。
GRC18に向けて
 
 第2回目となるGRC18〜Global Returnees Conferenceは2018年5月2日〜5日に山梨県の会場(GRC15と同会場)で行うことが決定していますが、少しずつ準備が進めらられています。実行委員長が立てられ、現在、実行委員会のメンバーをあつまえるために声をかけているところです。また、カンファレンスの主講師となる方々が決定するように祈り求めているところです。また、実行委員長として立てられている姉妹がGRC18へのビジョンを神様に祈りつつ、方向性を固めていっている最中です。ぜひ、今から準備のために共にお祈りください。私は事務局として、実行委員長/実行委員会のサポートをしていきたいと思っています。神様からの知恵を持って、共に準備を進めていけるようにと願っています。
今後の予定

 御茶ノ水の事務所への勤務は年内までとし、1月から出産(予定日は2月中旬)まで自宅勤務の予定です。その後、2ヶ月ほど産休を取り、様子を見つつ自宅勤務をしながらパートタイムで仕事復帰へと思っています。ですが、すべてはどのような赤ちゃんが与えられるのかによりますので、また状況を見つつ、働き方の対応をしていきたいと思います。次のニュースレターを出産前に送ることができるかまだ未定ですが、これからの変化のために覚えてお祈りくだされば幸いです。合わせて日本事務所体制の変化のためにも、ぜひお祈りください。
 また、母教会で毎月担当しているメッセージの奉仕も12月の担当をもって4月までお休みする予定になっています。しばらく外部奉仕もお休みになります。
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◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎妊娠期間(現在9ヶ月に入りました。)がこれまで守られていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎引き続き、妊娠期間が守られ、無事に出産の日を迎えられるように。また、私たち夫婦が親として整えられていけるように。今後の私自身の働き方の変化、また事務所体制の変化のために。
◎12月27日〜1月1日に北米で行われるequipper conferenceのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
 今年度、これまでの必要が満たされていることに感謝します。ご協力くださっている方々に心より感謝申し上げます。続けて満たされ、2014年度の団体への返済分を返済できるようにと願っています。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,255 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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ニュースレター2016年10月

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*|MC:SUBJECT|*
JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 5 No. 54 2016年10月発行
 主の御名を賛美します。秋らしい気候になってきました。季節の変わり目で、皆さん、体調を崩されませんように。この2ヶ月は久々の長めの出張があり、盛り沢山な期間でした。お読みくださり、また、働きのためにお祈りください。また、ぜひ、皆さんの近況もお知らせくださり、祈りに覚えさせていただけますと幸いです。
地域の働きの訪問
 
◎ANRK〜All Nations Returnees Kansai
 9月下旬、神戸で開催された第6回伝道会議(JCE6)に出席するために関西に滞在しましたので、合わせて、9月24日(土)に大阪で行われたANRCの集会を訪ねることができました。ANRKによるイベントは、昨年のGRC15後、11月に行われたピクニック以来で、集会という形は久しぶりになります。ロサンゼルスより鍵和田哲男師がJCE6に参加されるということで、合わせて、この集会でもメッセージの奉仕をしてくださいました。帰国者にとって、必要なメッセージが語られ、賛美や交わりを通しても、参加者たちが励まされている様子が伝わりました。
 関西では、この9月より、JCFN協力主事である大西邦嗣兄がアメリカより移られたところで、今後の帰国者受け入れの働きを担当してくださることになっています。感謝です。
*****

◎ERF〜Europeans' Returnees Fellowship 
10月上旬、東京でERFというヨーロッパの帰国者の交わりが行われ、訪問しました。日本の各地域の交わりも大切ですが、出身地別での集まりも、帰国者にとってとても大切です。JCFNのネットワークは北米が中心になる中で、ERFのような働きが起こされ、活発化し、協力し合えることはとても励ましです。ぜひ、ヨーロッパからの帰国者のためにお祈りください。
第6回日本伝道会議(JCE6)報告
 
 9月27〜30日、7年に1度の「日本伝道会議(JCE6)」が神戸で行われ、日本全国、また海外で奉仕されている方も含め、1,800人を超える牧師や信徒リーダーたちが集まりました。JCE6では15のプロジェクトが立てられましたが、私はその中の「ディアスポラ宣教協力」というプロジェクトにプロジェクトメンバーの一人として関わらせていただきました。「ディアスポラ」は「何らかの理由で生まれた土地ではないところに移住した人」の意味ですが、このプロジェクトの中で、帰国者への関わりに関しても取り上げられたためです。
 プロジェクトワークショップでは「ディアスポラ宣教」を3つのタイプに区分しました。「ディアスポラに対する宣教」「ディアスポラの人々による宣教」そして「ディアスポラの人々の周囲への宣教」です。ワークショップへの参加者と、それぞれのタイプの宣教経験について分かち合うことができました。教会や宣教団体として世界各地で行われているそれぞれの働きを知ることが今後の宣教協力へと繋がるようにと願っています。
 JCE6の本プログラム終了後、9月30日〜10月1日には「在外日本語宣教従事者の集い(以下、GJCF)」が行われました。こちらも準備から関わらせていただきましたが、日本国外で日本語宣教に携わってくださっている方々、日本より働き人を送っている方々や日本で帰国者を受入れている方々が約120名集いました。パネルディスカッションを通じ、海外の働きで何が起きているのか、また日本の地でその働きをどのように支え、また帰国する人たちを支援しているのか、生の声を伺いました。テーブルに分かれてのディスカッションでは、今後どのように連携しつつ、世界各地の日本語ミニストリーに携わっていけるのかという話し合いが持たれました。これからどのようにこのネットワークを用いていくのか、継続的に検討されていきます。ぜひ覚えてお祈りください。
EC16前企画・One Day Conference
 
 10月15日(土)、JCFNのOne Day Conferenceを御茶ノ水で開催しました。今回のカンファレンスの願いは、帰国者が「受けるものから与えるものへ」なることを考える時なることでした。ミラノより内村伸之師をお迎えし「神様とのパートナーシップ」というメッセージを通して、考えるきっかけをいただき、続く、パネルディスカッションでは、帰国者体験の生の声から、今後、どのように帰国者を受入れていくか、共に歩んでいくか、今一度教えられた時となりました。EC16前の企画として、EC16のためにも共に祈る時となりました。
お知らせとお祈りのお願い

 すでにご存知の方も多いことと思いますが、私たち夫婦に胎の実が与えられ、来年2月中旬が出産の予定となっています。働きは、産休を挟みますが継続的にさせていただくことになっています。ぜひ、出産までの期間が順調に守られ、そして出産と産後も守られるようにお祈りください。私たち夫婦が両親として整えられていくことができるようにもお祈りください。そして、今後の働きのためにも知恵が与えられるようにお祈りください。私の産休期間、また出産後の働きについて団体としても準備していくことができるようにもお祈りください。
今後の予定

10月28日 東京プレヤーセンターメッセージ(御茶ノ水)
10月29日 GiFT訪問(杉並)
11月12日 りっちーば訪問(千葉県柏市)
11月18日 東京聖書学校セミナー奉仕
11月20日 調布バプテスト教会メッセージ(予定)
11月25日 お茶の水クリスチャンセンターフライデーナイト
12月3日 南関東JCFNスモールグループリーダー会
12月10日 JCFN日本お祈り会OCHAHOP(御茶ノ水)
12月17日 GiFT訪問
12月18日 調布バプテスト教会メッセージ
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎関西への出張が守られたこと。
◎妊娠期間がこれまで守られていること。


♪ 祈祷課題 ♪
◎引き続き、妊娠期間が守られ、無事に出産の日を迎えられるように。今後の働き方への知恵が与えられるように。
◎地域の帰国者の働きが強められ、良き励まし手として仕えることができるように。
◎JCE6やGJCFで話し合われたことが今後に繋がるように。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
2016年度に入り、月々の必要が満たされていることに感謝します。ご協力くださっている方々に心より感謝申し上げます。引き続き、2014年度の団体への返済分がありますので覚えていただけますと幸いです。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,255 100 ¥172,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
セミナービデオ

 CGNTVのキボウのトモシビで帰国者ミニストリーに関するセミナーを2本収録していただきました。帰国者について、また、帰国者を受け入れることについて知りたい方、ぜひ、ご活用ください。

 教会や教団などで帰国者ミニストリーに関しての学びをされたい場合、JCFNでは訪問し、この様なセミナーをさせていただくこともできますので、ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

第1部「帰国者とは」
第2部「帰国者を受け入れること」
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

*|MC:SUBJECT|*
JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 4 No. 53 2016年8月発行



 主の御名を賛美します。東京では暑い毎日が続いています。7月より、JCFNの新年度が始まりました。夏の間は、本帰国・一時帰国者の多い時期で、御茶ノ水のJCFN事務所には多くのお客さんが立ち寄ってくださり、楽しい時期を過ごしています。
 8月前半は、数日お休みをいただいて、夫の実家である金沢に帰省してきました。8月も後半、そろそろ新学期が始まる時期になるでしょうか。それぞれの歩みが守られますように。2ヶ月を振り返ってのレポートになります。
HC2016〜理事会
 
 JCFN25周年記念コンファレンスが6月末にハワイで開かれました。諸事情で参加することができませんでしたが、これまでの働きの歩みを導いてくださった神様に感謝をささげ、これからの歩みを主に期待していく時になったと報告を聞いています。覚え、祈ってくださりありがとうございました。
 引き続き、ハワイにて年次理事会が行われました。私は日本からSkype(インターネット電話)での部分参加になりましたが、団体の運営について、経済的なこと、人事のことなど、大切なポイントを話し合うことができました。理事の方々はハワイでの会議ということで終始楽しそうな雰囲気だったのが印象的でした。
 引き続きJCFNの団体、理事会のためにお祈りください。また、新しい人材がスタッフに加えられるのようにお祈りください。
地域の働きの訪問
 
◎りっちーば
 7月23日、りっちーば(Returnees in Chiba)の第4回目の集会が木更津で行われました。30人程の参加者があり、今回も美味しいカレーから始まりました。印象的だったのは、つい2〜3週間前に帰国したという方が参加していたことです。彼女の帰国を知り、りっちーばのスタッフが個人的に声をかけ、参加に繋がったそうです。地域の草の根の働きの大切さを思います。次回は11月12日(土)に柏で行われる予定です。

◎GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
 GiFTは2ヶ月に1度で働きをしています。6月18日にアクティビティを中心としたイベントが行われ、8月11日にSummer Celebrationという集会が行われました。定期的な働きが持たれていることに励まされます。特に、8月の集会では70名程の方々が参加しており、共に賛美し、アメリカからのゲストスピーカーのメッセージに励ましとチャレンジを受ける時となりました。夏ということで、浴衣を着ての参加者も多くあり、「Celebration」の雰囲気あふれる時となりました。次回は、10月29日International Potluck Partyの予定です。
母教会・就任按手感謝礼拝
 
 祈祷課題の感謝報告のところでもこれまでに報告をしていましたが、4月より、母教会・調布バプテスト教会(日本バプテスト連盟)に新しく牧師が立てられました。4年半の無牧師の期間を終え、牧師と共に歩む教会形成が始まりました。無牧師期間からも母教会にて月に1度のメッセージ奉仕を初めとして、できる奉仕はさせていただいていましたが、牧師の働きをサポートする意味合いもあり、同じく4月より、「協力宣教師」という立場でご奉仕させていただくことになりました。7月3日(日)には近隣教会の方々をお招きし、牧師と協力宣教師の就任按手感謝礼拝も守ることができ、多くの方々に祈っていただきました。
 これまでと変わらず、JCFNの働きをフルタイムでしていきますが、賢く、母教会をサポートしていくことができるように併せてお祈りください。
新SG・吉祥寺スモールグループの様子
 
 前回のニュースレターで予告してました、新しいスモールグループ「吉祥寺スモールグループ」は、予告通り7月14日より開始し、1ヶ月が経ちました。感謝なことに、メンバーが次々に加えられ、10人近い人たちが集っています。私たち夫婦の願いが、集まっている人たちが自分たちで聖書を読むことができるようになることです。そのため、インダクティブバイブルスタディ(帰納的聖書研究〜誰かに教わるのではなく、テキストを読み込んでいく方法)を行い、ローマ人への手紙を読み進めています。
 アメリカ、カナダ、イギリス、フィリピンと色々なところからの帰国者が集まっていることも楽しさの1つです。引き続き学びと交わりが祝福され、励まされるスモールグループとして用いられていくことができるようにお祈りください。
今後の予定

9月の下旬に神戸で行われる第6回伝道会議に出席するため、久々に長めの出張に行くことになります。

8月21日 調布バプテスト教会メッセージ
8月27日 南関東スモールグループホスト会(JCFN事務所)
9月12日 JCFN祈祷会OCHAHOP(JCFN事務所)
9月18日 調布バプテスト教会メッセージ
9月24日 ANRK集会訪問(大阪)
9月25日 神戸バプテスト教会訪問
9月27〜30日 日本伝道会議(神戸)
9月30〜10月1日 在外日本語宣教従事者の集い(神戸)
10月8日 ERF訪問(東京)
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎無事に就任按手感謝礼拝を迎えることができたこと。
◎吉祥寺スモールグループが軌道に乗っていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の帰国者の働きが強められるように。
◎新しい働き人(主事・協力主事)がJCFNに加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
6月末で2015年度が終わりました。この1年間もお祈りと経済的ご支援により働きを支えてくださり、ありがとうございました。少しマイナスがありましたが、1年間の総必要額の99%(未達額:約3万円)が与えられ、支えられました。2016年度は目標額設定に調整が入り、月々の目標額を202,000円(3,000円減)として必要を募り、働きを続けていきます。また、引き続き、2014年度の団体への返済分がありますので、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りにください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
1
¥199,037 97 ¥164,000  $295
2
¥170,185 83 ¥135,000  $295
3
¥188,376 92 ¥155,000  $295
4
¥177,494 87 ¥145,000  $295
5
¥227,530 111 ¥196,000  $295
6
¥190,584 93 ¥144,000  $435
($=¥月々のレートに基づく)

2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
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2018年8月

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